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黄昏によろしく

1級建築セコカンに挑戦中...(2年目)
block.fm
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    (防音・防振 ; comments(0) ; trackbacks(0))

     やばいものを知ってしまいました。


    昨年11月(?)にスタートした
    日本初のダンス専門インターネットラジオとのことなんですが、
    なんで今まで知らなかったんだろう・・・!
    これはとんでもないです!
    人生約10ヶ月を無駄にしてしまいました。。
    あぁ・・・
    アンテナ張ってなかったんだな・・・
    悔しくて仕方がない。

    こんなのが毎日無料で聴けるなんてほんとHAPPYネ!!
    信じられない。アンビリーバボぅ!!
    関係者の皆様に感謝。

    ・・・ということで寝不足が続いています。


    block.fmはFACEBOOKで知ったんですよね。
    FACEBOOKはなんか雰囲気が好きじゃないんだけど、
    情報収集に関して言えば勝るものはないね。

    block.fmのTIMELINEやりたさにtwitterも登録したし、
    最近はもうどっぷりネットです。

    block.fm聴きながらちゃんと勉強もしてますよ!
    寝不足でも自己嫌悪もなく元気です!HooooOOOOO!!
    美しく施工
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      (防音・防振 ; comments(2) ; trackbacks(0))

      久々の防音対策記事いきます!

      最近は部屋でDJをやったり単純に音楽を聴くことが多く、
      ドラムの防振よりも防音の必要性を感じるようになっていました。
      特にドアが薄いんです。
      (木の板を二枚張り合わせただけ?中が空洞だと思われる)

      で、ホームセンターに行って購入したのが30mmの防音マット。
      (名前も忘れた上に正確な値段も忘れました。すみません)
      厚み30mm、3’×6’(1800×900)のサイズで3,800円くらいだっだと思います。
       
      防音マット30mm
      ふかふかで柔らかい素材です。
      油のような匂いがします。(ハウスダスト的なものが少し心配です)
       
       
      <施行前>

       
      <段階1>
      ドアに直接接着剤を塗ったりするのは嫌なので、とりあえずマスキングテープを貼ります。

       
      <段階2>
      マスキングテープを貼った上にミラーマット(鏡を貼り付ける強力な両面テープ)を貼ります。


      <施工後>
      上から防音マットを押し付けて貼り、完成。
      とりあえずドアの薄い所にだけ施工しました。

       
      残った端材でスピーカーの裏にも同様に貼り付けてみました。

       
      さぁ、外から聞いてみて検証です!
      若干ですが、ドアは音を吸収している感じがしました。
      本当はドア全面に貼った方が間違いなく良いんでしょうけど、見た目があまり美しくないんですよね。
      (あくまでも「美しく施工」というのがモットーのひとつです)
      ドア自体に凹凸があるので、一枚物でべろーっとは貼れないんですよ。
      実は途中までツギハギでやったんですけど美しくないんで止めました。
      外側にも貼ろうかと思ったんですが、見た目が悪いという理由で嫁さんに却下されました。
       
      一方、スピーカーの裏の方はと言いますと、こちらは効果がわかりませんでした。
      防音マット自体に触れるとものすごい振動しているので吸音はしていると思うのですが。
      壁全体が振動しています。
      やるなら壁全部に施工しないとだめですね。
      このマットを壁の表側全部に貼ったら匂いがとんでもないことになるでしょう。
      壁の中に入れるしかないと思います。
       
      防音・防振も未施工と比較できたら結構違いがわかるとおもうんですけどね。
      いかんせん少しずつ施工しながらの確認なので違いがわかりにくいというのが事実です。
      あとは、耳だけではなく数値を見て目でもわかれば一番わかりやすいんですけどね。
      今回は以上!
       
       
      <防音・防振にこれまでにかかった費用>
      ・タイルカーペット 398円×12枚=4,776円
      ・防振ぴあマット 6,804円+525円(送料)=7,329円
      ・隙間テープ 88円×3組=264円
      ・スタイロフォーム(910mm×1,820mm×20mm)
       760円+150円(カット料金 50円/1回×3回)=910円
      ・防音マット(30mm×1800mm×900mm)=3,800円くらい
        
      合計 17,079円 
      懲りもせず
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        (防音・防振 ; comments(2) ; trackbacks(0))

        お待たせしました。
        防音・防振対策復活しました。
        イスの高さ調整が問題なくできるようになったからです。
        単に、僕の使い方が間違っていたようです。お恥ずかしい。

        まずは防振ステージの改良です。
        目をつけたのが、スタイロフォームです。
        ぶっちゃけ気休めです。


        <施工前>

        下地のタイルカーペットです



        この上にスタイロフォームを敷きました



        壁につかないように縁を切ります
        (壁に振動が伝わらないように)



        上にエコマットを敷きます


        <施工後>

        最後にタイルカーペットを敷いて完成



        電子ドラムセットを置いた図



        破材を使ってレベル調整(笑)



        間近で見るとこんな感じです


        気になる結果ですが、叩いていると下に響かなくなっている感じがしました。
        あくまで叩いている本人の感想です。
        嫁はどーでもいいっぽいのであてになりません。良いのか悪いのか(笑)
        調べてみると、スタイロフォームに防音や防振の効果はあまりないようですね。
        でも、お風呂マットも似たようなものじゃないのかなぁ。
        防振に関してはもう少し勉強してみます。



        えー、防音の方もちょこっと追加です。



        おなじみ隙間テープ

        またドアの隙間に貼ろうかと。


        <施工前>

        ドアの上部枠です


        <施工後>

        手前にさらに貼りました



        側面にも貼りました



        飽き足らずに床にも貼りました(笑)


        これで三方に隙間なしです。
        ドアの兆番側にも貼ろうとしましたが、
        今の状態でもドアの開閉がかなりきついので、兆番側は諦めました。
        結果の程は・・・
        これはかなりコストパフォーマンスが高いと思います。
        僕の部屋と、隙間テープを貼っていない他の部屋とで比べて実験しました。
        絶対にオススメです。
        剥がしたいときは簡単にきれいに剥がせるし、手軽な防音対策だと思います。



        <防音・防振にこれまでにかかった費用>
        ・タイルカーペット 398円×12枚=4,776円
        ・防振ぴあマット 6,804円+525円(送料)=7,329円
        ・隙間テープ 88円×3組=264円
        ・スタイロフォーム(910mm×1,820mm×20mm)
         760円+150円(カット料金 50円/1回×3回)=910円
        合計 13,279円
        メンタル面に効果
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          (防音・防振 ; comments(2) ; trackbacks(0))

          防振対策一旦終了宣言しましたが、やはり気になってしまい(笑)
          また色々と調べてみました。
          やっぱりお風呂マットだ!
          覚悟は決まったのですが、スローン(イスね。イスって言えばいいけど、
          スローンって言った方がドラマーっぽくてかっこいいじゃないですか!)が
          なにやら調子悪く、高さ調節ができません。
          グルグル回して上げ下げするやつじゃないんですよ。すぐ下がってきてしまうのです。

          ステージばかり厚くしたところで、スローンはステージに上がっていないわけですから、
          ねぇ?わかりますよね?
          ってことで、防振対策は強制中断せざるをえなくなりました。

          でもやっぱり何かしたい!
          ぴあマットの余った材料で悪あがきをしてみました。


          残りの材料をこんな感じに切断。



          セットと床の設置面(4ヶ所)に敷く。



          ついでにハイハットペダルとバスドラ・キックペダルの下にも。



          しかし、キックでどんどんずれていくようになってしまいました。
          (施工前はバスドラにマジックテープが貼ってあった)
          なので、ぴあマットの裏にマジックテープをミラーマット(厚手の両面テープ)で接着。
          これで解決しました。
          結局セットはまた10mm高くなったわけですが、ここでステージ作りは中断です。
          次はスローンを買おうと思います。


          さらに、暇なので平行して防音対策も進めようと思います。


          これはホームセンターで購入した隙間テープ(正式名称不明)。

          左が幅広で、右が約半分の幅のものです。
          1個88円で、2個で176円でした。安い・・・
          これをドア周りの隙間に貼ろうかなと。
          ほんの気休めでしょうけど、やれることを少しずつやっていきましょう!


          施工前全景



          施工前角

          結構空いてますよね。施工ミスではなく、もちろん意図的なんですけど。


          施工前下部

          ここが一番どうにかしたいポイントです。20mm近く空いてます。


          施工後角

          こんな感じで貼りました。


          施工後下部

          まだ数ミリ空いていますが、床にレールでもつけなくてはこれ以上は無理でしょう。


          気になる効果の程はと言いますと・・・
          「やらないよりマシ」レベルです。またしても(涙)
          ドア周りの隙間から音が漏れているというよりは、ドア自体が共鳴しているようです。
          ドアが薄いんですよ。普通に生活している分にはなんら問題はないのですが。

          しかし、ドアを閉めたときの密閉感はワクワクします。
          隙間テープを2辺(正しくは3辺ですが、ここではドアの下は含めていない)
          に貼ったことで、ドアが閉めづらくなりました。当然です。
          テープの厚みで、がっちり押さないときちんと閉まりません。
          この閉めたときの密閉感。これがたまりません。
          スタジオのドアみたいですよ。
          実際の防音効果はあまりないだろうけど、メンタル面でプラスだな(笑)

          ってことで、これからも戦いは続きます!



          <防音・防振にこれまでにかかった費用>
          ・タイルカーペット 398円×12枚=4,776円
          ・防振ぴあマット 6,804円+525円(送料)=7,329円
          ・隙間テープ 88円×2組=176円
          合計 12,281円
          やらないよりマシ
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            (防音・防振 ; comments(4) ; trackbacks(0))

            先日発注した『防振ぴあマット』が昨日届きました!


            こんな感じです。




            至近距離で見るとこんな感じです。

            ホームセンターなんかでこの時期はよく目にします。
            玄関先の階段などに敷くゴムマットです。
            455mm×910mm(厚さ10mm)が4枚。
            北海道なので送料525円かかりましたけど、
            この枚数でこの値段ははっきり言って安い!


            さぁ、さっそくDIY!


            作業前

            部屋に敷きつめてあるタイルカーペット6枚分を剥がしました。



            段階

            下地のタイルカーペットを裏返しにして敷きました。
            裏返しにした理由は、ぴあマットがずれにくくするようにと、
            重量でフローリングにゴムの色が付いたら嫌だなという理由です。
            まぁ、それほど意味はありません。



            切断

            カッターの刃を4〜5回入れると、すぐ切れました。
            これはラクです。



            段階

            下地のタイルカーペットの上にぴあマットを敷きました。



            作業後

            ぴあマットの上にさらにタイルカーペットを敷いて完成。
            作業時間およそ30分。
            余った材料は、他に使い道がないくらいの量しか出ませんでした。



            至近距離で見るとこんな感じです。

            タイルカーペットが5mmくらいあるので、ステージ高は15mmくらいです。
            フローリングからは20mm浮いています。



            ドラムを上げました。

            スローン(イス)はステージには上がりませんでした。
            予算が・・・
            もう1セット買わないといけないので、今回はとりあえずここまで。
            スローンを上げなくても特に問題はないと思います。


            さあ、いよいよ叩いてみます!


            ・・・結果から先に言うと、あまり変わりありませんでした(涙)
            変わっていなくはないんですが、期待しすぎていたのかもしれません。
            キックペダルというのはすごい力ですね。改めて思いました。
            ただ、叩いているときは、床への振動は鈍くなっていたように感じました。
            音は20%、振動は10%程減少するというデータは出ているようですが、
            その違いを感じることは難しいのかもしれません。
            嫁は当てにならないので(笑)、今度は嫁に適当に叩かせて、
            僕が1階に下りて聞いてみる。
            ん〜。
            施工前の状態を聞いていないから何とも言えない。
            振動はもとより、パッドを叩く「生音」が結構聞こえるなーという感想。
            重いスティックにしたからなー。
            防振と、防音も平行してやらないとだめか・・・



            とりあえず、一旦終了です。
            機能と、コストと、見た目を全て兼ね備えた方法を再検討します。

            戦いは果てしなく続きます!



            <防音・防振にこれまでにかかった費用>
            ・タイルカーペット 398円×12枚=4,776円
            ・防振ぴあマット 6,804円+525円(送料)=7,329円
            合計 12,105円
            マンドクセ
            0
              (防音・防振 ; comments(4) ; trackbacks(0))

              大雪です。
              今晩は僕も嫁もそれぞれ外出のため、雪かきができません。
              我が家は隔離されると思います。


              さてさて、また防振対策の続きです。
              悩みに悩みまくった結果、
              『防振ぴあマット』という商品を先ほどネットにて購入しました。
               >>防振ぴあマット<<
              厚さ10mmの方です。

              ただ単にゴムマットを敷くというのはあまり効果が期待できそうにないとわかりました。
              やはり電子ドラマーにとって防振は永遠のテーマのようで、
              ネットで調べてみたらわんさか情報がでてきました。
              中でも最も効果がありそうなのが、通称『ふにゃふにゃシステム』。
               >>ふにゃふにゃシステム<<
              防振の行きつくところは、床・壁との隔離。
              つまり、ステージを浮かせることです。
              それに近づいたのがこのシステムで、タイヤのチューブでステージを浮かせたわけです。
              なるほど。
              多くのドラマーの方々が実践しているようです。

              他には、お風呂マットを利用したステージ。
               >>お風呂マットステージ<<
              これも実践者が多く、なかなかの効果が期待できそうです。


              ・・・と色々調べた結果、
              「防振対策には最低でも1万円はかかる」というのがなんとなくわかりました。
              お風呂マットのステージなんて一見安そうですが、
              1枚1,000円のマットを5枚買っただけですでに5,000円ですからね。
              あなどれません。

              で、どうして僕が「ぴあマット」に落ち着いたのかというと、
              第一には、手作りのステージは見た目があまり良くないということです。
              側面からタイヤのチューブとかお風呂マットとか、ねぇ。ちょっと。
              第二に、自作ステージを作るのがめんどくさいということです(笑)
              工作とか好きじゃないんですよ。はっきり言って嫌いです。
              中学生のときの「技術」の授業は苦痛でした。
              かと言って全くの不器用というわけでもないんですけどね。
              ただのめんどくさがりなんでしょうか。
              好きなことなら何でもするんですが、興味のないことは全くしない。
              好きなものは好き、嫌いなものは嫌い。
              この極端すぎる性格によって、周囲の人間が翻弄されることもしばしば。
              良くないとはわかっていても、直しようがありません。

              話が少し逸れましたが、要は、
              僕自身がまだ防振の必要性にそれほど迫られていないということなんですね。
              本気で防振しようとしたら、
              見た目だろうが手間だろうが、そんなことは言ってられませんから。
              来週の頭には「ぴあマット」が届くと思います。
              設置したらまたご報告いたします。
              ゴム
              0
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                一昨日記事にした、部屋の防振対策。
                ゴムマットについて調べてみました。

                オークションでも同じことが言えるのですが、北海道だと送料が意外とネックだったりするんです。
                なので、実際にホームセンターに行って調査してきました。

                結果は、何も買わないで帰ってきました。
                高い!
                1万円あればある程度のゴムマットを買うことができそうですが、
                下地のゴムマットに1万円はちょっと厳しいものがあります。

                ホームセンターに置いてあって、ちょっと気になったのが、
                軽トラックの荷台に敷くゴムマットです。
                大きさは、140cm×201cmで厚みが5mm。
                定価4,980円。
                ネットだと一番安いところで、4,179円+送料500円=約4,700円で購入可能。

                これを買ってもカットしないとだめなんですよね。
                カッターで簡単に切れるのかな?
                僕が敷こうと思っているのはドラムセットの下だけなので、
                タイルカーペット(50cm×50cm)6枚分、すなわち100cm×150cmです。

                ちなみに、ホームセンターにあった、切り売り用のゴムマットは1mで3,400円くらいでした。
                150cmだと約5,100円か。

                軽トラ用のは合成ゴムで、切り売り用のは天然ゴムっぽかったんですよね。
                表記はなかったんですけど、触った感じでなんとなく。
                天然のが密着する感じでいいのかな?
                調べてみたけど、天然と合成の違いはいまいちよくわかりませんでした。
                カットの手間もあるし、破材も出るし、それなら500円くらいしか違わない切り売りを買おう。
                書き始めは迷っていましたが、これを書いているにうちに心が決まりました。

                とりあえず5mmを敷いてみて、あまり効果がなかったらさらに5mm敷いてみます。
                って結局1万円か。
                最初から10mmを敷くという手もあるけど。
                まぁいいや、とりあえず5mmだな。

                なんだか独り言みたいな記事ですみません。
                いや、ブログとは本来こうあるべきでしょう。ではまた!
                勇気が必要
                0
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                  昨日、固定資産税の調査が無事終わりました。
                  ハウスメーカーから言われていた金額とほぼ同じでした。
                  はっきり言って、建物の評価額はどこもそう大差はないんですよね。
                  極端に広くも狭くもないですし、一応新築ですから。
                  差がつくのはやはり土地の評価額です。
                  自宅は札幌市内と言えども田舎なので、まぁ安い!
                  建物の税金より安いです。
                  一般的には、建物より土地にかけられる税金のが高いことは珍しくないようですよ。



                  さて、引越しからも一ヶ月以上過ぎ、ようやく落ち着いて毎日を過ごせています。
                  忙しく刺激のある毎日もいいですが、
                  たまには落ち着き足元を見据えて過ごすことも大切なことです。

                  ということで、これからはもう少し趣味の音楽に没頭していきたいなと。
                  それには没頭できる環境が必要です。
                  今でも満足していなくはないんですが、今後の課題として、
                  電子ドラムセットの防振対策の強化です。
                  バスドラのキックペダルの振動が、かなり大きいです。
                  その他は大した事はありません。
                  バスドラ以外なら2階でガンガン叩いていても、1階にいる嫁は気付かないこともあります。
                  僕のような素人がどれだけ頑張っても皆無にすることは無理でしょうけど。
                  せっかくならいっその事、防音室にすればよかったかなと少し後悔していますが。。
                  しかし、これもまた楽しみのひとつです。

                  部屋はフローリングですが、今は部屋にタイルカーペットを敷き詰めていて、
                  ドラムセットの下だけ二重に重ねて敷いています。
                  これだけでも実際は結構な防音・防振効果はあると思います。
                  繊維入りのゴムマットが裏に貼ってあって、重さもなかなかです。

                  とりあえず、さらに下にゴムマットを敷いてみようかと考えています。
                  「とりあえず」というか、もうこれくらいしか対策ありません(笑)
                  何重かにして、ステージみたいにしようかな。
                  それでも無理ならどうしましょう。
                  防音ブースを導入するしかありません。
                  やってしまいまいそうで怖いです。

                  ・・・しかし、ゴムマットと言えども値段がなかなか高いんですよね。
                  カーペットの下に敷くゴムマットに5千円も6千円も出すのはなかなか勇気が必要です。
                  余裕ができて、購入した暁には結果のほどをまたアップしたいと思います。